esp-wroom-02 に 秋月電子のGPS みちびき(AE-GYSFDMAXB) を繋げて、
GPS データを、表示する Wi-Fi Httpd Server を作ってみた。

ESP-WROOM-02-G`PS-2017.10.21-1l.jpg

単純に、esp-wroom-02 と GPS みちびき(AE-GYSFDMAXB)  を Uart(Serial 通信) で繋げて、
定期的に上がって来る、GPS データを esp-wroom-02 で読み取って、
その生データを、ESP8266WebServer で公開して、WiFi  LAN でつなっがている
PCのブラウザーからでも見れると言うプログラムですが、

おまけの機能で、もう一個 UART を使って、PC に USB-Serial で繋げて、GPSの生データを
PCでもシリアル・ターミナルでも見れるようにしました。
これで、秋月電子から出ているフリーのプログラム、MiniGPS_V1.7.1.exe でも同時に見れます。

MiniGPS_V1.7.1.exe からの送信データも経由できるので、AE-GYSFDMAXB の設定もできます。

esp-wroom-02 の wdt reset の不具合発生

esp-wroom-02 に 秋月電子のGPS みちびき(AE-GYSFDMAXB) を繋げて、テストしてみよう
と思って、暫く振りに、 esp-wroom-02 を USB-SERIAL 経由で電源を繋げてみたが、
うんとも、スントも動かない。

以前は、普通に動作していたのにどうしたのか?

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #3

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #2 の続きです。

MHC での変更作業にかんしての流れの続きです。

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #2

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #1 の続きです。

MHC での変更作業にかんしての流れです。

1) Clock Diagram (Tools -> Embedded -> MPLAB Harmony Configurator) ですが、

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #1

最近、PIC32MX250F128B を勉強しようと思って、Hramony の中の USB Host Mouse サンプルを、
ブレッドボードで使用できるように手を加えてみました。

何分、最近Harmony を使い始めて、LEDチカ、USARTの表示が出来て、なんとかテスト環境が作れる所ろまで来ました。
それで、Harmonyのサンプルプログラムを自分の環境に合わせて利用するのはどの様にするのかと、
初めて試してみたので、ちょっと苦労しました。

こちらが、実際のブレッドボードです。
PICKit3 を繋げたところです。右半分のArduino は、関係ありません。

PIC32MX_hid_basic_moouse_bredboard1_2017.10.15.jpg

その時の話です。

CentOS7.x NetWorkManager Wait Online 起動時のエラー

最近、CentOS7.x のパッケージを一括アップデートしたら、
起動時に、
A start of job .... NetworkManager-wait-online
のエラーが出るようになりました。

CentOS7.x Selinux /home/user-id/www file_contexts 不具合

CentOS7.x の /home/user-id/www のファイルタイプが、インストールから暫くは、
httpd_sys_content_t だったのに、restorecon -vv -RF /home/xxx を何回かやっていたら、
いつの間にか、変わっていた。

Perl cgi sample for dynamic generate of Java Jnlp.

Perl cgi から、Java Jnlp を吐き出すサンプル プログラム を作ってみました。

一番最初に、
Content-type: application/x-java-jnlp-file;charset=utf-8\n\n
を吐き出せばOKです。

興味のある方らこちらからどうぞ。

PIC24 を使った usb マウス to ps/2 変換 プログラム

自宅のパソコンの切り替え機が、PS/2 対応なので、ずっと PS/2 マウス・キーボードを使っていますが。
その、PS/2 マウスが具合が悪いので、新しいマウスに買い替えたいと常々思っていたのですが、
生憎、近頃はPCショップで気の利いた、PS/2 マウスを見かけません。

なので、試しに USBマウス to PS/2 変換アダプターなるものを、購入して USBマウスで試してみたのですが、やっぱり、うんともすんとも動きません。残念!
そこらへんで売っている USB マウス PS/2変換アダプターは、USBにしか対応していないマウスには使えないとの事です。(どうやらコンボマウスとか言うマウスでないと...と最近判明)

このUSB マウス PS/2変換アダプターが、又曲者で、中にICチップの1も入っていなくて、単に配線しているだけの代物の様です。

PIC24_USB_Mouse_to_PS2_Converter_Etching_Borad_2017.10.5-1l.jpg

そこで、無いものは自分でつくろうと、思って、

eclipse adt プラグインのサポートが終わったので、仕方無しに、
Android Studio 2.1.2 を Windows10 にインストールして使いはじめてみました。

最初は、バンドル版のインストールを行ってみましたが、その時は、Java 64bit版が
必要だとおこられたので、渋々 Java 64bit 版もインストールして使っていましたが、
Android Studio Windouws 対応の zip 版を使うと、java 32bit でもOKみたいです。

zip版を適当なフォルダーに展開して、bin/studio.exe を実行すると Java 32bit で大丈夫でした。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

アイテム

  • ESP-WROOM-02-G`PS-2017.10.21-1l.jpg
  • PIC32MX_hid_basic_moouse_bredboard2_2017.10.15.jpg
  • PIC32MX_hid_basic_moouse_bredboard1_2017.10.15.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pps-output-settings_2017_10_14.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pps-input-settings_2017_10_14.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pin-table_2017_10_12.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pin-diagram_2017_10_12.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pin-settings_2017_10_12.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_clock-diagram_2017_10_12.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_cirkit_2017_10_12.jpg

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